本当に面白い映画・超まとめ(183本)

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名作ファンタジー・SF・ヒーロー映画

ロード・オブ・ザ・リング

ハイファンタジーでこれを超える作品には未だに出会っていない。(ドラマではゲーム・オブ・スローンズがありますが)


ハリー・ポッター

世界観やキャラクターが本当に素晴らしい。子供も楽しめますが、5作目から終盤にかけて少し難しくなっていきます。


マレフィセント

ダークヒーロー感が好き。


アラジン


アバター


ターミネーター2


バック・トゥ・ザ・フューチャー


ロボコップ


ジュラシックパーク


バーフバリ


スパイダーマン

初代とアメージングシリーズを見たら、MCUシリーズ(ホームカミング、ファーフロムホーム、ノーウェイホーム)も。


アイアンマン (アベンジャーズシリーズ)

MCUシリーズ第一作。個人的には、最初の方の作品が好き。また、全部観るのは大変ですが、「インフィニティ・ウォー」「エンドゲーム」は圧巻のカタルシス。


ジュマンジ


るろうに剣心

災害・終末・ディザスター系の面白い映画

ディザスター系の映画はキャッチーな触れ込みで、序盤はどれも面白いものが多いのですが、結末にかけて期待とは異なる展開になり尻すぼみの作品が多いのが残念。そんな中でも、面白い作品をピックアップ。

カリフォルニア・ダウン

観測史上最大の地震と津波が襲う。リアリティある迫力映像が最後までたっぷり詰まっており、またストーリーも王道ながら期待を裏切らないので災害系映画としては屈指の出来ではないだろうか。


EXIT

都市の真ん中で、毒ガスが上に昇ってくる。ビルからビルへと飛び移って逃げるアクションゲームのような映画。


デイ・アフター・トゥモロー

地球温暖化が一転、氷河期へと突入。2004年の映画としては、地球が氷に飲み込まれていく完成度の高いCG映像は衝撃的だった。


アルマゲドン

巨大な隕石の落下を防ぐため、男たちが無謀な任務を決行する感動の名作。


シン・ゴジラ

新しいゴジラとして大きな話題となった。


ランペイジ 巨獣大乱闘

迫力満点のエンタメ怪獣映画として、しっかり期待通りの内容。


インポッシブル

スマトラ島沖地震の津波に飲み込まれた家族の実話。映像や脚本のリアリティ・完成度が非常に高い。戦争映画のような痛々しいのが苦手な人には向かない。


グリーンランド-地球最後の2日間-

彗星が落下。選ばれたものだけに「大統領アラート」が送信され、核シェルターへのチケットが……。小型の隕石と、ラスボスの隕石に時間差を設けたり、家族が離れ離れになってしまうことで多層的な緊迫感を演出している。基本的には逃げ惑うパニックドラマが主体で、行きつ戻りつの展開や自分勝手な行動に人によってはイラつくかもしれない。


イントゥ・ザ・ストーム

竜巻を追って撮影している人たちが主人公という斬新な設定。やがて巨大する竜巻が出現し、夢中になるうちに竜巻に飲み込まれていく。

似たような内容の映画に「ツイスター」がある。


2012

人類滅亡の予言が現実のものとなる。地割れに飲み込まれていく都市のCG映像などは、2009年当時の最高峰だった。

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